【開催告知】京丹後発!ICT×地方創生甲子園開催決定!

京丹後発!ICT×地方創生甲子園2022(10 月30 日(日))全国の高校生の募集開始!

グランプリは京丹後市出身で日本を代表する実業家である松本重太郎氏から拝命した「みらいのジュータロー賞」

京丹後市内の高校生によるSDGs の祭典「丹後万博」の特別プログラムとして、京丹後市を「若者活躍の聖地」へ

 

 

公益社団法人ジャパンチャレンジャープロジェクトでは、京丹後市から委託を受けて、京丹後発! 地方創生×起業家育成プロジェクトとして、

京丹後の魅力発信や課題解決のため、全国の若者(高校生・大学生)からICT技術を活用した新たなビジネスアイデアを募集し、起業・創業へとつなげていくための実践型のプログラムを展開しております。

また、市内高校生の「未来人材育成プロジェクト」として起業教育プログラムを展開し、京丹後の若者に起業や地域貢献の意識を育んだり、市内の高校生に「SDGs」を題材として仕事や起業について考えていただきます。

「起業体験プログラム」を通じて学んだことを「丹後万博」で発表する予定です。

また市内の高校生と全国の高校生との交流を通じて「未来人材育成プロジェクト」を実践します。

グランプリには、京丹後市出身の松本重太郎氏の名を拝名し、みらいのジュータロー賞として10 万円を授与します。

なお、前回みらいのジュータロー賞に輝いた山口由人さんが代表理事を務める一般社団法人Sustainable Gameは京丹後市と令和4年3月31 日、「SDGsの達成に向けた若者活躍のまちづくりに関する包括連携協定」を締結しました。京丹後市を「若者活躍の聖地」とするため、市内の中学校、高等学校等におけるESD(持続可能な開発のための教育)の推進支援や将来世代と全国の企業等との「共創」を促進する仕組みの構築など、

グローバルな視野を持ちながら様々な地域課題の解決に挑戦する将来世代の輩出に向けた取組を進めていきます。

当団体副会長である柳澤大輔氏(株式会社カヤック代表取締役)を審査委員長とし、審査員には中山泰氏(京丹後市市長)や京丹後市の

団体等から名だたる方々を迎える予定としています。

 

【概要】

イベント名:京丹後発!ICT×地方創生甲子園

開催日 :2022年10月30日(日)

会場名 :丹後王国「食のみやこ」(予定)

後援 :iU 情報経営イノベーション専門職大学

公益社団法人ジャパンチャレンジャープロジェクト 代表理事 : 中川 直洋

〒248-0007 神奈川県鎌倉市大町1丁目1-14

URL : https://www.japan-challenger-project.com/

【お問い合わせ先】 e-mail: info@japanchallengerproject