いざ!鎌倉 地方創生の祭典

〜JAPAN CHALLENGER AWARD〜 

日本全国で行われるJAPAN CHALLENGER AWARD の最高峰。

地方創生の最たるロールモデルである鎌倉の地で、ビジネスの力で日本を変えるプランが熱い火花を散らす。

 

開催概要

 

「いざ鎌倉!地方創生の祭典~JAPAN CHALLENGER AWARD2020~」

 

■日時:2020年10月6日(火)10:00~17:30

■場所:建⻑寺(神奈川県鎌倉市⼭ノ内8)/オンライン配信(Youtube配信を予定)

■参加費:〈一般〉セミナー・昼食:3000円、アワード:2000円、交流会:2000(テキスト付)

         〈学生〉セミナー・昼食:2000円、アワード:1000円、交流会:2000(テキスト付)

■主催:公益社団法人ジャパンチャレンジャープロジェクト

■後援:内閣府地方創生推進事務局(予定)/経済産業省関東経済産業局(予定)/農林水産省(予定)

    文部科学省(予定)/総務省(予定)/日本取引所グループ/Nippon IT チャリティ駅伝

■サポート企業:面白法人カヤック/グリッドホールディングス/Nippon IT チャリティ駅伝

                                ゴーゴーカレーグループ/大和システムクリエート/アイサイト/レイメイ藤井/等

■特別協力:レオスキャピタルワークス株式会社

■協力:建長寺/HATSU鎌倉

■運営:JAPAN CHALLENGER AWARD事務局(公益社団法人ジャパンチャレンジャープロジェクト)

<備考>・コロナウイルス感染拡大対策のため、マスクの着用や消毒等を徹底し開催いたします。

    ・観覧席は一定の間隔をあけ、参加者の人数は制限させていただきます。

「いざ鎌倉!JAPAN CHALLENGER AWARD 2020」とは

 

地域の課題をビジネスで解決する「ビジネスアイデア」を持った起業家たちと、その事業を応援したい地元企業とのマッチングを行うビジネスコンテスト型のイベント「いざ鎌倉! JAPAN CHALLENGER AWARD 2020」。本日はこのプロジェクトが10月に開催する地方創生イベント「いざ鎌倉!地方創生の祭典~JAPAN CHALLENGER AWARD 2020~」のについてご紹介したいと思います。

 

「鎌倉資本主義」という考えが広まる、鎌倉という地で、全国から選ばれた地方創生の先駆者が、ビジネスプランを発表します。全国に新しい地方の在り方、生き方、働き方を提案します。「いざ鎌倉! JAPAN CHALLENGER AWARD 2020」でビジネスプランを発表する「チャレンジャー」に選ばれたみなさんやイベントを盛り上げる「司会者」「パフォーマー」「審査員」の方々を紹介いたします。

地域課題を解決する7人のジャパンチャレンジャー

  今回全国から多数の応募があった中から、ジャパンチャレンジャーに選ばれた7人の起業家を紹介します。記念すべき第一回目の「いざ鎌倉!JAPAN CHALLENGER AWARD2020 のグランプリは誰の手に!?

つるの剛士さん・平野裕加里さんが司会者に決定

 

「いざ鎌倉! JAPAN CHALLENGER AWARD 2020」を最後まで進行する司会者は、なんと、つるの剛士さんと平野裕加里さんです!チャレンジャーのプランがより皆さんに伝わるよう、 イベントが楽しくなるよう会場を盛り上げます。


司会者:つるの剛士さん

司会者:平野裕加里さん


事業プランの発表だけじゃない!書道家・武田双雲さんによる書道パフォーマンスも!

 

イベントでは、地方の課題解決を目指した事業プランの発表はもちろん、豪華ゲストによるパフォーマンスもご覧いただけます。パフォーマンスで会場を活気づけるゲストは書道家の武田双雲さんです。事業プラン以外のコンテンツもぜひお楽しみください。

■プロフィール

武田双雲 氏

書道家。1975年熊本生まれ。東京理科大学理工学部卒業後、NTT入社。書道家として独立後はNHK大河ドラマ「天地人」や世界遺産「平泉」などの題字を手掛け、講演活動やメディア出演も多数。数年前より身体に優しいオーガニック食材や発酵食品を使った店舗のプロデュースを手がけ、湘南に「CHIKYU FARM TO TABLE」、浅草に姉妹店「MISOJYU」をオープン。2019年元号改元に際し、「令和」の記念切手に書を提供。ベストセラーの『ポジティブの教科書』や、『波に乗る力』(日本文芸社)など著書も多数出版。 

ビジネスの最先端を走る豪華審査員!グランプリは誰の手に?

 

審査の行方をにぎるのは豪華審査員のみなさんです。

 

<実行委員長> 藤野英人氏(レオスキャピタルワークス株式会社 代表取締役)

<審査員長> 柳澤大輔氏(面白法人カヤック 代表取締役CEO

<審査員> 村口和孝(株式会社日本テクノロジーベンチャーパートナーズ代表)

 <審査員>渡邊 智恵子氏(株式会社アバンティ 代表取締役会長)

<審査員>武田双雲氏(書道家)

 

その他数名を予定しています。

 

審査方法

 「JAPAN CHALLENGER AWARD」の選考基準に基づいて、一般来場者、審査員によって書くジャパンチャレンジャーの審査を実施。一般来場者得点に審査員得点を加算し、最も高得点を獲得したジャパンチャレンジャー1が、「グランプリ」を獲得します。

 

 

4つの審査基準

オンライン配信を実施!各地から地方創生について学ぼう!

 

今回、各地の地方起業家の皆さんにもご参加いただけるよう、オンラインでもイベントを配信いたします!詳しい参加の方法は後日、記事にてお知らせいたします。事業プランの発表やパフォーマンス以外にも、地方創生セミナーの開催や交流会など、みなさんが地方について学び、楽しめるコンテンツをご用意しております。

 

今回のイベント会場は鎌倉にある建長寺です。

厳かな雰囲気の中、事業プランの発表や書道パフォーマンスなどをお楽しみください。